いつも憎らしいと思っている主人のニーズをみた

しょっちゅう父親の事を何にも出来ない役立たずの父親と思って憎らしく思っていました。形相を合わせればセリフしか出てこないくらいの仲です。
でもそんな私に父親はいつも優しくしてくれるが、それを分かっていながら父親にはついついセリフやお説教ばかり言っています。
そんなライフスタイルがもう一度3ご時世くらい染み渡るのですが、もっと満杯かと思って別れも考えていました。
そんな時に父親の夢物語をみました。結婚してから父親の夢物語なんて見た事がないのに不思議です。
その夢の意味合いというのが、父親が急に亡くなって仕舞う夢物語でした。なんで亡くなるのか理由はなかったのですが
急に火葬土俵のシーンから始まって父親が火葬達する店でした。そこで私は「あなたがいないと私何も出来ない」
「あなたがいないと私生きていけない」と泣き叫んでいました。不思議な実例にそのシーンには私しかしませんでした。
そしてそこで「さらに優しくしてあげれば良かった、ごめんね」と自省した店で眼が覚めました。
あんな夢を見るなんて常に私のために一所懸命尽くしてくれている父親に対しての行いを改めるみたいお告げだったのだと思います。
間もなく怒りを入れ替えて父親を大切にしようと思います。エピレ VIO 予約